野菜コーディネーター養成講座 

まぜ卵(まぜらん)は卵かけご飯の必需品です。生卵をなめらかにまぜます。

目安時間:約 4分
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今日は、主人がどうしてもほしいと言うので楽天で購入した商品を紹介します。

 

購入と言っても、昨日ポチッ!したばかりでまだ手元に商品はありません。

 

人気の商品みたいで、到着までしばらくかかるメールをいただきました。

 

そんな人気で主人がどうしてもほしいと言った商品とは?

 

それが、 「まぜ卵(まぜらん)」です。

 

卵かけご飯に最適!な商品みたいです。

 

白身のどろり感を先の刃で切りながら混ぜる事になるので、混ぜ上がりがとっても滑らかです。

また、お箸で混ぜるより、白身と黄身がキレイに混ざるので、ムラの無い玉子焼きが出来上がります。

全長:約228mm

玉子焼き、オムライス、スクランブルエッグ、オムレツ、カニ玉、卵かけご飯、あらゆる卵加工料理に使えます。

 

卵が大好きな主人がほしがる訳がわかりました。商品が届いたら使ってみてまたレビューします。

 

楽天で購入はこちらです。私はポイントで購入しました。

 

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

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そして、このまぜ卵を使って、卵かけご飯以外で作ってみたい料理がこちらです。

「ウル得マン」の料理です。

 

<むね肉カツ丼>

【材料】(1人分)

•鶏むね肉 1/2枚
•酒 大さじ1
•塩 少々
•こしょう 少々
•小麦粉 適量
•溶き卵 1/2個分
•パン粉 適量
•サラダ油 適量
•めんつゆ 100ml
•水 100ml
•卵 2個
•片栗粉 小さじ2
•ご飯 1人分
•刻みのり 少々

 

【作り方】

① 鶏むね肉は、開いて厚さを均一にし、フォークでさしてから酒をふり、塩・こしょうする。

 

② ①に小麦粉、溶き卵、パン粉の順につけ、170度程度の揚げ油でこんがりとして中に火が通るまで揚げる。

 

③ ボウルにめんつゆ、水、卵、片栗粉を入れて泡立て器でよく混ぜ、中火にかけ熱したフライパンに流し入れ、へらで混ぜながらとろりとするまで火を通す。

 

④ 丼によそったご飯の上に食べやすく切った②のカツをのせ、③をかけ、刻みのりを散らす。

 

 

【ウル得マンポイント】

◆むね肉は脂肪分が少なく、加熱するとパサついてしまうので、
事前にフォークで穴を開け、水分を吸わせておけば、柔らかジューシーになる。
◆カツ丼にかける卵のアンは、めんつゆと水を1:1で割ることがポイント。
そのまま食べると濃いが、ご飯と一緒に食べるにはちょうど良い黄金比率。
そして片栗粉を加え、アンにとろみをつけたことで、
口当たりも良くご飯に良くからむので美味しい。
さらにはカツを一緒に煮込まないので、一般的なカツ丼に比べ、
サクサクした食感をより楽しむことができる。

 

など、ちょっと料理に請ってみましたけど、一番はやはり単純に「卵かけご飯」です。

卵の白身のどろり感が無くなります。これが好きな人は必要ありませんけどね。

 

ただ、キレイに混ざってしまうために、今までの卵の色味が変わってしまうのが個人的にはちょっと微妙ですけどね。

 

彩子と主人が選んだベスト1グリーンスムージーです。

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